JAF待ち
午後8時半頃

名阪国道を
名張から名古屋方面へ走行中
徐々に左にハンドルを取られてるなー…と思ったらゴトゴト言い出し、
路肩に寄せる途中、異様な匂いも…。

停車して前輪右タイヤがあるかどうか心配に;

ありました
バーストしてホイールむきだしになってます


路肩に広い安全地帯があるところだったのが
不幸中の幸い。


     

# by natsuki-joha | 2010-02-14 21:35 | Comments(2)
10/24~25 観にきてne♪
演劇やってます

10/24(土)25(日)の公演を観てくださる方、
下記印のチケット予約フォームから自動予約が出来ます
(なんて便利なんでしょうらくちんだにゃあ)
もちろん私にご予約くださってもOKすよん

今回、脚本・演出がほんとおもしろいです
35歳の私(とむさん。)と彼(西野勇仁)はバカップル
30歳の頃のわたし(横田亜矢子)と彼(長谷川公次郎)は
少し悩んでいる
25歳の頃のワタシ(岡本理沙)と彼(林真也)は会話が楽しい
そしてお父さん(ナオスケ&佐藤裕二)
ご都合あえば是非観てne
最寄の交通機関は地下鉄名城線名城公園駅だよん



       
               記
公演のご案内

期間限定劇団イナバジア
『私たちは準備するのだ、』
作・演出 刈馬カオス


【 STORY 】
35歳になった私は、かつて家族と過ごした家を訪れた。
思い出すのは、父が亡くなった5年前と、
父が癌だと知った10年前。
「霊魂は不滅だ。俺が死んでも、お前は1人じゃない。」
そして父は、死ぬための準備を始める
――――あの世から、私に信号をおくるために。
そして私は、今日この家で待っている
――――あの世から、父の信号をうけるために。


【日時】
2009年10月
・24日(土)19時
・25日(日)13時
・25日(日)17時
(開場は開演30分前・全席自由)


【会場】
ユースクエア・名古屋市青少年交流プラザ
http://www.yousquare.city.nagoya.jp/
地下鉄名城線・名城公園駅から徒歩5分です
会場問合せ / 052-991-8440


【チケット料金】
前売予約1200円
  当日1500円


【ご予約】
以下のアドレスからご予約いただけます。
フォームに必要事項をご記入下さい。
(日時指定要・全席自由)
http://481engine.com/rsrv/webform.php?s=ylaegm0chegofxu0


【公演情報・内容等のお問い合わせ】
予約管理labo@butai.org
052-433-7438(東海シアタープロジェクト)






当日券もあるよん(多分)
# by natsuki-joha | 2009-10-20 03:11 | Comments(0)
知覧
鹿児島県知覧は、特攻隊の基地があった所です。

知覧という所は学生の頃から気になっていた所ですが、
私は自分の住んでいる土地も
当時は特攻の訓練のための飛行場があった所なのだと知ったのは
知覧に行ってもう一度特攻に興味を持ってからでした。


いえ、そういえばそれ以前から知っていました。

あるとき旅先で偶然出会ったお年寄りの方に
私がどこから来たのか聞かれ、答えると
「そこは飛行場があるだろう、私は昔、知覧にもいたんだよ」と。
私の町は今は飛行場のあとかたもないし、
その時は言われたことがよくわかっていませんでした。



知覧は遠く離れた地ということもあり、
つい3ヶ月前、ふとした偶然の流れがくるまで行ったことはありませんでした。

行って、いろいろなものを見て、当時の何かに触れ、何かを受け取り、帰ってきて
何かが変りました。



ただ沈む夕陽を見て
静かな田園風景を見て
カエルや虫の泣く声を聞いて
家々に小さな灯りがひとつひとつ点ってゆくのを見て、
こみあげるものがあるのです。

明日の特攻命令が出た人たちには
これが今生最後の夕陽であり、
この平和なひと時が永遠に続いてくれるよう願って
飛び立って行ったのだろうと思うのです。





# by natsuki-joha | 2009-08-04 15:40 | Comments(0)
夏になると
原爆投下の日とか
終戦記念日とか近づいてきます。

最近、友人の日記に
「年配の人の中にルールを守らないずうずうしい人が多く、困っている」
という記述を見つけました。

確かに昔から幾度となく目にし、耳にしてきたことです。

やっぱジェネレーションギャップはあるよね。
今の年配の人たちって、戦争を体験した人たちに近いから
生まれたときから平和な私たちとはちょっと価値観が違う。

「戦争」という「非常事態な時代」を体験した人たちにとっては
「ルールは只の原則」であって、絶対遵守していたら命が危ういときもあったし、
その後日本は戦争に負けたので、戦前と戦後は求められる価値観が大きく変り、
昨日までの敵国が今日からは恵みの国としてみな見るようになったりする中で、
外の価値観に合わせていては個人の人生が振り回されてしまうんだと感じたかもしれないし、
逆に時代を読み取って要領よく生きなきゃ損と思ったかもしれない。

だからと言って、その年代の人すべてがワガママなわけではないし
そういう人たちを肯定するつもりも否定するつもりもありませんが、
価値観が違うからと言って切り離すのではなく、
解ってもらえるよう皆で接触してゆかないと、皆が住みやすくならないと思います。
大変かもしれないですね。

とむさん。の理想論でした
# by natsuki-joha | 2009-08-04 15:04 | Comments(0)
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ただいま自己探求中の猫

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